自分にはり・きゅう

自分にはり・きゅう11日目~口内炎へのお灸~

宝塚は昼から雨模様でした。

そんな中、私も疲れが出てきたのか、自分で自分の下唇を噛んでしまいました。
食事中に・・・

ガブッびっくりイッ・・・※〒↑♂#・・・タタ・・・

 

口内炎の鍼灸

 

写真が見にくいのはご勘弁を。自分で撮ったので、ピントがうまく合っていません。
自分の下唇を2度噛んだ後の写真です。赤くなって腫れており、写真では分かりにくいですが、皮が裂けております。歯に当たって、ピリピリする痛み。

 

ほんま、食べにくいっ💢ので、お灸をしました。

 

口内炎へのお灸は、「患部直上へ施灸」でございます。
・・・まぁそういう事なので、さっそくお灸をひねって、写真撮影にトライ❗️してみました。

 

10枚ぐらい撮って、一番いい写真⤴️
ほどなく、火をつけてお灸を全焼させます。口内炎へのお灸は、前にも経験済みなのですが、ほんと痛い。
まぁ。自分の口内炎を焼いている訳なので~~~🌻

 

お灸した後の写真も撮ったのですが、施灸前の写真と違いが今ひとつ分からなかったので、割愛。

 

した後は、だいぶピリピリする痛みが引いて、ちょっと精神的に落ち着いておりました。
ふぅ・・・ためいき

 

口内炎へのお灸は、堅く堅くひねったお灸を1壮のみ。しかし、下が濡れている場所なので、お灸が途中で消える確率が高いので、何回もチャレンジする羽目になります~~。ちなみに、この施灸方法は、炎症をお灸の熱で飛ばしています。例えるなら、「夏の暑い時期に、熱々のほうじ茶を飲んだ後は涼しく感じる」みたいなもんかな?
伝わってたら、幸いです😄

 

 

お見苦しい写真をお見せしたので、最後に・・・

 

 

すきっとした青空で、お茶を濁しときます。
今度は、いつ晴れるかな~~💖

 

 

 

1 thought on “自分にはり・きゅう11日目~口内炎へのお灸~”

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